講義中に震度5強の地震が発生し、その後、看護学実習室より火災が発生した状況を想定した訓練を行いました。

訓練後、小田原市の消防士より、訓練の評価を頂き、地震などの災害についての講和を伺いました。日本国内において、地震や台風など自然災害はいつおこるかわからない状況です。日頃の準備や訓練が減災につながると感じました。